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秋季地区大会 結果報告

9/12・13 希望が丘テニス場

女子

ダブルス  和田・松永 3位  (県新人出場権獲得)

      行方・大家 5位  (県新人出場権獲得)     

シングルス 和田花苗  3位  (県新人出場権獲得)

      松永優那  5位  (県新人出場権獲得)     

男子

ダブルス  小林・山﨑 5位  (県新人出場権獲得)     

      榎 ・會田   5位  (県新人出場権獲得)

      高野・加藤 ベスト16で県新人出場権獲得     

      毛塚・和田 ベスト16で県新人出場権獲得

シングルス 山﨑龍斗  3位  (県新人出場権獲得)

 

ダブルスは男子4ペア・女子2ペア、シングルスは男子1人・女子2人が10月15・16日の県新人大会(上越)、12月の県選抜インドア大会(五泉・長岡)への出場権を獲得しました。

男子はダブルスで長岡商業がベスト4を独占しましたが、ベスト8の独占を中越の2ペアが阻止しました。特に1年生の榎・會田は、初戦でファイナル勝ちすると勢いに乗り、各校主力ペアを相手に次々と勝利し、見事ベスト8に入りました。他、小林・山﨑は実力を発揮しベスト8入りしましたが、同じくベスト8入りをかけた試合で高野・加藤は3-2リードからのファイナル負け、惜しい敗退でした。 シングルスでも長岡商業の上位独占の予想もありましたが、1年生の山﨑龍斗が接戦を勝ち抜き見事3位入賞を果たしました。8月の研修大会で好成績を残し、自信を持って試合に臨んでいたように思います。

女子は実力のある2年生ペア(和田・松永、行方・大家)がそれぞれ3位・5位となり、上位大会への出場を決めました。1年生ペア(大高・星野、星・鈴木)は、県新人大会への出場枠ベスト16まであと1つというところで出場権を逃しました。本来の実力を発揮できないまま終始リードを許すような展開で、悔いが残る内容でした。 シングルスでは各校の実力者が順当に上位進出するなか、第6シードを相手にファイナルで勝利した大家美波の活躍が目立ちました。次のベスト8決めをかけた試合では0-3から2ゲーム返したものの前半の失ゲームが影響し、2-4での惜敗でした。行方友芽も同じくベスト8決めで敗退したものの、初戦でシード選手に勝利し、3回戦もいい内容で試合を進めることができました。

2017年、念願のインターハイ初出場(女子個人戦)を果たしました。次の目標は「団体戦」での出場です。普段は砂入り人工芝のコートで、冬期間は近くの体育館を使用してほぼ毎日、男女一緒に活動しています。

顧問:
関 義信 渡辺 貴

部長:

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